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「心配はなかった!!」30代・40代で転職して長く定着している二人が『早く来な』と背中を押す理由

「心配はなかった!!」30代・40代で転職して長く定着している二人が『早く来な』と背中を押す理由

2026/10/2

CRISPの“リアル”を届ける社員インタビュー。

今回はとしおさんとしんでぃーさんにお話をお伺いしました!

二人がCRISPに入社したのは、どちらも30代後半のときでした。
それから月日が経ち、今では40代となったお二人。
なぜ転職先にCRISPを選び、その後も長く働き続けているのか。
入社のきっかけから、実際に働いて感じている会社の魅力まで、おふたりに聞きました。

「30代後半からの転職って不安だな…」
「次の転職では、できるだけ長く働きたいな…」
そんな不安がこの記事を読むことで、吹き飛ぶはず!
ぜひ最後まで読んでみてくださいね!

プロフィール

としお|営業部 レストランマネージャー

Norikoさん

約10年間勤めた喫茶店で店長を経験し、その後10か月の転職活動を経て
2019年にCRISPへ入社。
麻布十番店をはじめ様々な店舗で店長を経験。
現在恵比寿店の店長として活躍中。
好きなこと:体を動かす事・登山・サウナ・温泉・美味しいものを食べる
好きなサラダ:ローストポテト・シーザー

しんでぃー|営業部 リージョナルディレクター

Norikoさん

某大型家具販売店で7年、イタリアンレストランで約1年半働いた後に
2019年にCRISPへ入社。
アークヒルズ店から始まり横浜エリア・東京駅エリアの店長を経て、
現在はリージョナルディレクター(エリアマネージャー)として活躍中。
好きなこと:バンドでエレキベース演奏・阿波踊りの大太鼓演奏・植物
好きなサラダ:ローストポテト・シーザー

なぜ転職先にCRISPを選んだのか

――お二人がCRISPに転職しようと思ったきっかけと決め手を教えてください

〈としおさん〉
転職活動には10か月くらいかけました。
「最後の転職にしよう」と思いながら、会社を選んでいたんです。
CRISPを知ったきっかけは、社長のひろしさんが出ていた転職イベントのブースでした。
当時は、サラダ屋さん自体がまだ珍しかったですよね。
これから伸びそうだなと思いましたし、DXやデジタルにも興味がありました。
CRISPは飲食店なのに、そういう新しいことに取り組んでいて、攻めている感じがあったんです。
VALUEの「好きになる」にも刺さりました。
企業理念が単純で、わかりやすかったのもよかったですね。

〈しんでぃーさん〉
自分がCRISPを知ったきっかけは、とある元パートナーが出演していた、会社紹介のPVです。
当時、自分の中では、サラダ屋さんは女性向けというイメージがありました。
が、そのPVでは男性のパートナーも出演してて、マネージャーとして活躍してました。それを見て、印象が変わったんですよね。
CRISPは、飲食店なのにタスク管理やシフトがすでにデジタル化されていて、当時から尖っていました。
VALUEもシンプルで、わかりやすかったです。お客さまにまた来てもらうための工夫や、現場に任されている部分もありました。

VALUEとは?

経営理念にあたるCRISPWAYのひとつ。
大切にする価値観と日々の行動指針。
好きになる/挑戦を楽しむ/期待を超越する
の大きく3つから成り立っています。

転職に不安はなかったのか

――当時30代後半で、CRISPに転職。正直、不安はありましたか?

〈としおさん〉
自分が転職活動をしたのは30代後半でしたが、不安はまったくなかったです。
小さい会社に入ることにも、抵抗はありませんでした。
自分としては、「年齢関係ないよ」と思っています。
年齢よりも、やる気があるかどうか。自分がこれからどうなりたいのかという未来像も、CRISPなら見てもらえると思います。
なので、気になっているなら、早く来たほうがいいよって思いますね。

〈しんでぃーさん〉
自分も同じく30代後半でCRISPに入りました。
当時は今より小さい会社でしたが、転職することへの不安はありませんでした。
入社してからは、PVにも出ていた元パートナーが、自分にとってのロールモデルになりました。
自分も、周りの人に憧れや安心感を与えられる人になろうと思っています。

長く勤められている秘訣

――実際にCRISPで働いていてどう感じましたか?

〈としおさん〉
社風がいい会社だなと思いました。
現場を大事にしていることが、働き方にも出ているんですよね。勤怠の仕組みや、みなし残業がないこと、有給を含めた制度もそうです。
働いていて、つらい感じがないんです。
いい会社に入ったなと思っています。

〈しんでぃーさん〉
自由度が高い会社だと思います。
与えられたことだけをやるというより、自分で考えて動ける。お客さまにまた来てもらうために、現場で工夫できる部分もあります。
自分でサラダをつくっていると、食材にも愛着が湧くんですよね。
そういう感覚は、入社した当時から今も変わっていないと思います。

――長く勤めていられる秘訣はなんですか?

〈としおさん〉

自分の場合は、やっぱり社風の良さが大きいです。
現場を大事にしてくれるし、やる気があれば任せてもらえる。自分の未来像も見てもらえる会社だと思っています。
最後の転職にしようと思って選んだ会社で、実際に「いい会社に入った」と思えている。それが、長く続けられている理由なんじゃないですかね。

〈しんでぃーさん〉
CRISPで長く続くのは、利己的になるのではなく、誰かのために動ける人だと思います。
与えられた仕事だけをやって終わりではなくて、そこにプラスワンができる人。
自由度が高い会社だからこそ、人柄も大事なんですよね。
誰かのために動くことが、お店やチームにもつながっていく。そういう動き方ができる人は、長く続きやすいと思います。

最後に、これからCRISPで働く人に、伝えたいこと

〈としおさん〉
やる気があれば、これからどうなりたいのかを見てもらえる会社です。
迷っているくらいなら、一度飛び込んでみてほしいですね。
って伝えたいですね。

〈しんでぃーさん〉
自分の仕事だけを見るのではなくて、
お客さまや、一緒に働くパートナーのために何ができるかを考えられる人。
そんな人なら、CRISPの自由度も楽しめるんじゃないかなと思います。


いかがでしたか?
お二人の前向きさに勇気づけられましたね!
入社のきっかけは少し違いますが、共通していたのは、現場を大切にする社風と、自分で考えて動ける環境でした。

CRISPの考え、プロダクト、カルチャーなど……、何か一つでも重なる・共感できる面があった方は、ぜひ採用情報も見てみてくださいね。

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