「失敗しても大丈夫、まずやってみよう」エリアマネージャーが語るCRISPのリアル|パートナーインタビュー

CRISPの“リアル”を届ける社員インタビュー。
CRISPで働くのってどんな魅力がある?どんな雰囲気なの?
今回は、エリアマネージャー(社内ではリージョナルディレクターと呼びます)のむらさんにお話を伺いました。
ちなみに、むらさんはレストラン勤務の正社員の選考では、二次面接も担当してるんですよ。
働くイメージを持っていただけるといいなと思っております。
ぜひ最後まで読んでくださいね!
プロフィール
むらさん|営業部 リージョナルディレクター
2022年7月にCRISPに入社。
新宿南口店をはじめ、南町田、吉祥寺、代官山、駒沢公園、二子玉川と複数店舗で店長としてマネジメントを経験。
2025年1月からはリージョナルディレクターとして活躍中。
前職まではウェスティンホテルで7年、グランドハイアットで3年、スーパー銭湯の館長、ゴルフ場など。サービス業を中心にキャリアを築いてきました。
おすすめサラダは”アーシーナッティクランチー”
「ふだん家では食べないホウレンソウやサンフラワーシードが入ってて、そこにバジルオニオンドレッシングにオリーブオイルを追加するとめちゃくちゃ美味しいです!」
――CRISP入社のきっかけは?
〈むらさん〉
「人にしかできない接客に特化する」というCRISPの理念に共感して、入社を決意しました。
ホテルや飲食業を長年経験してきた中で、「もっと人に向き合うサービスがしたい」と思っていたんですよね。
そんなときに、CRISPに出会って。接客に本気で取り組んでいて、理念がぶれていない会社だと感じました。
――改めて、CRISPってどんな特徴がある会社だと思いますか?
〈むらさん〉
僕がCRISPで特に気に入っているのは「チャレンジを歓迎する空気」です。
「失敗しても大丈夫。まずはやってみよう。」と背中を押してもらえる環境で、やりたいことに挑戦できるのが魅力です。挑戦を後押しするカルチャーですよね。
さらに、失敗してもすぐにフィードバックがもらえるので、改善のスピードもめちゃくちゃ早い。
前職では報告書の作成などにかなり時間がかかっていたんですけど、CRISPでは『次どうする?』をすぐに考えられるから、前向きに動けるのが自分に合っていると思います。

もうすぐに迫った新店舗のオープン日に向けて、準備期間は一緒にサポートします
――面接で大切にしていることは?
〈むらさん〉
僕は二次面接を担当することもあるんですが、大切にしているのは「この人がCRISPで、楽しくやりがいを持って働けそうか」という点です。
経験よりも、その人の目標や意欲を見ています。
飲食経験は、なくてもOKです!ただし、人に食べ物を提供するというサービスの価値を大切にできる人と、一緒に働きたいです。
――これから応募する人へメッセージをお願いします
〈むらさん〉
ネットの情報だけじゃなくて、ぜひ一度店舗に来て、サラダを食べて、雰囲気を感じてみてください。自分がここで働く姿を想像できたら、それが一番の応募理由になると思います。
選考では「合う・合わない」よりも「この人が楽しめるか」を大事にしているので、気になることがあれば、面接でたくさん質問してください!
むらさんからのメッセージはシンプルで力強いものでした。伝わってくるのは、「人との関わりを大切にしたい」というサービス業へのまっすぐな思いと、そんな人にぴったりの環境がクリスプにはあるということ。
CRISPの考え、プロダクト、カルチャーなど……、何か一つでも重なる・共感できる面があった方は、ぜひ採用情報も見てみてくださいね。
